わたしを満たすもの。
お気に入りの一輪のお花と
大好きなチョコレートを一粒。
それから、
とっておきのグラスを準備して。
ほんのり甘い気分で、
ここちよくなる、そんな時間。
わたしを満たすものは、
すべてここに詰まってる。
ひとりのさみしさと向き合いたいとき。
幸せな気分で満たされたいとき。
だれかを想って心あたたまりたいとき。
新しい自分に生まれ変わりたいとき。
どんな気分のわたしにも
特別なチョコレートが寄り添ってくれる。
GIFT BAGこのマークの商品には
専用バッグが付いています。
NEW
Flowery can
いろんなカクテルを飲み比べるように
あるいは小さなブーケを覗き込むように。
一粒一粒眺めながら、
ゆっくり大切に味わうご褒美のような詰合せ。
ほんのり甘くここちよい、わたしの時間がはじまる。
NEW
STORY 1
Morning song by a sunny window
心が弾み、笑顔がはじける。
窓辺で感じる春のそよ風と優しい光は、
心地よいメロディーを奏でているよう。
可憐に咲く花々のように、
今日は晴れ渡る空を眺めて過ごそう。
優しい光のような黄色の花や、
軽やかに泡が弾けるお酒。
窓から吹き込む春の気配を、
そっと閉じ込めたようなひと箱。
STORY 2
Bright red fruit and a whimsical afternoon
夢見ごこちな春の昼下がり。
なんだか今日は、心がおどる。
大好きなフルーツとお花を用意して、
胸が高鳴る音楽で部屋を満たしたら
わたしだけの気ままな時間がはじまる。
鮮やかな赤色のフルーツと愛らしい花に胸が高鳴る、
贅沢な時間。
甘いお酒のように、濃密な幸せを誘うひと箱。
STORY 3
Scarlet shimmer and daydreaming
きれいな夕陽に包まれるとき。
茜色の光に、不思議と心がほぐれていく。
そっと気持ちを前に向かせてくれる、やさしい香りとやわらかな風。
そう、わたしらしく、一歩ずつでいい。
ふわりと香る秋の花と、心やわらぐ芳醇なお酒。
明日に向けて、自分らしさを取り戻させてくれる
ひと箱。
STORY 4
Slumbering on a night with a full moon
空を満たすやわらかな月明かり。
なんとなく眠れない静かな夜更けに、
光の雫が心を照らしてくれる。
夜風にあたってまばゆい世界に浸ったら、
そろそろ夢を見にいこう。
月明かりのように幻想的な花と、心に寄り添うお酒。
眠れない夜にも、静かに気持ちを落ち着かせてくれるひと箱。
Pleasant days book
こころに残る4つの情景を書き留めた
アルバムのようなチョコレートボックス。
表紙には、可憐なお花の刺繍をほどこして。
ここちよい時間を思い描きながら、
一粒ずつ大切に味わいたい。
Flowery baton
ちらりとお花がのぞく小さな箱に
選りすぐりのチョコレートを閉じ込めて。
特別なひとときを、もっと身近に。