お世話になった方へ届ける、夏のおくりもの。
「感謝の気持ちも一緒に届けたい」
いつもお世話になっている相手へ、感謝の気持ちと一緒に贈りませんか?
お中元におすすめの特別なギフトをご用意しました。

猿田彦珈琲

コーヒーゼリー&コーヒープリンギフト

猿田彦珈琲のオリジナルブレンドでつくる「美味しさ」にこだわった
オリジナルスイーツ。特別な味わいをお楽しみください。

  • コーヒーゼリー

    コーヒーの香ばしさと
    淡麗な味わいを大切にした上品なゼリー。

  • コーヒープリン

    コーヒーのコクと香り
    品の良い甘さを楽しめるプリン。

3,240円(税込)

ABOUT

猿田彦珈琲について

猿田彦珈琲は「たった一杯で、幸せになるコーヒー屋」
を目指しています。
人に活力を与えることができるように
またその喜ぶ顔に僕らが活力を頂けるように。
目の前の人の笑顔がみたい。
笑顔の連鎖が日本を元気に
世界の元気につながると信じています。

猿田彦珈琲 代表 大塚朝之

  • 3240円未満
  • 43240円以上
  • 5400円以上
白いチーズケーキ / カスタードプリン /
凍らせてシャーベット /
ファンシーデザート(フルーツゼリー、チョコレートムース)
※価格により詰合せ内容が異なります。
2,700円(税込)~5,400円(税込)
ファンシーデザート
(フルーツゼリー、チョコレートムース) /
カスタードプリン / ファヤージュ / アルカディア
※価格により詰合せ内容が異なります。
2,160円(税込)~5,400円(税込)

フルーツ本来の味や香りを活かした、みずみずしいゼリー。
ふるふるとゼリーがほどけ、香り高い味わいが華やかに広がります。
この夏は、すっきりとさわやかな酸味の瀬戸内レモンが新登場。
バラエティ豊かなフルーツゼリーに加え
ミルク仕立てのまろやかな
チョコレートムースもアクセントに。

※価格により詰合せ内容が異なります。
1,080円(税込)~3,240円(税込)

凍らせてからスプーンでふわりと軽くなるまでかきまぜると
驚くほど繊細でなめらかな食感に。
爽快感あふれる口どけとともに
ひんやりフルーティな味と香りが広がります。
この夏は、香り豊かな北海道メロンが新登場。

※価格により詰合せ内容が異なります。
1,080円(税込)~3,240円(税込)

繊細なフルーツゼリーの中に、産地を厳選した国産果実を閉じ込めて
フルーツそれぞれの味わいを引き立てるゼリーに。
さわやかですっきりと上品なおいしさに仕立てました。
洗練されたデザインのガラス容器はそのままでおもてなしの
テーブルを彩り美しく演出します。

※価格により詰合せ内容が異なります。
2,160円(税込)~5,400円(税込)

瀬戸内産の素材にこだわった
オリジナルの夏ギフトです。
やさしい酸味と豊かな香りのゼリー
コクのある味わいのプリン
フレッシュな香りと濃厚な味わいの
シャーベットを詰め合わせました。

せとかのゼリー
広島砂谷牛乳使用の
カスタードプリン(カラメルソース添え)
凍らせてシャーベット(岡山 清水白桃)
※価格により詰合せ内容が異なります。

※価格により詰合せ内容が異なります。
3,240円(税込)~5,400円(税込)

  • 3240円未満
  • 43240円以上
  • 5400円以上
3,240円未満
3,240円以上
5,400円以上

お中元について

お中元とは、7月の初めから15日くらいの時期に、お世話になった人に贈り物をする習慣のことです。もともとは中国の行事で、1月15日を「上元」、7月15日を「中元」、10月15日を「下元」として行っていた祭のうち、中元だけが日本のお盆と結びついて残ったものです。
現在のような習慣として定着したのは江戸時代といわれています。
日ごろの感謝を込めて贈る「夏のご挨拶」となっています。

贈る時期はいつ頃?

東日本では7月初めから15日頃、西日本では8月初めから15日頃までの間とされてきましたが、 最近では地域にかかわらず7月中頃まで(土用の入り前まで)に贈ることが一般的になってきているようです。もし時期を逃してしまったら、7月15日以降は「暑中御見舞」、8月7日の立秋以降は「残暑御見舞」として贈ります。

誰に贈ったらいい?

お中元はあくまでも「感謝の気持ち」を伝えるものですので、誰に贈らなければならないというものはありません。ただ、一般的には離れて暮らしている両親や親戚、勤務先の上司や恩師、新婚さんであれば仲人や媒酌人に贈る場合が多いようです。最近ではカジュアルなプレゼントとしても用いられてきていますので、ご近所さんやご家族、ご夫婦間で「夏ギフト」として贈るケースも増えつつあるようです。

予算はいくらくらい?

お祝いとは違い、贈り先様に日頃の感謝の気持ちを表すのがお中元です。どの相手にどれくらいというのは、おつきあいの度合いで決めるとよいでしょう。

一般的には3,000円~5,000円程度が相場とされています。あまり高額なものを贈って相手に負担を感じさせないような気配りも必要です。

●特別にお世話になった方、取引先の会社
・・・5,000円~1万円前後

●上司、両親、仲人など
・・・5,000円前後

●親戚、同僚など
・・・3,000円~4,000円前後

●お稽古ごとの先生、主治医など
・・・3,000円前後

いずれにしても、あくまで感謝の気持ちが第一ですので、相手が喜ぶギフト選びを心がけましょう。

贈る時のマナーは?

本来は、事前に都合をうかがった上で先方宅に持参するのが正式ですが、最近は配送が一般的になっています。

その場合でも届く頃を見計らって、日頃のお礼や近況をしたためた手紙や葉書の挨拶状を出した方が、贈り先に好印象を与えることができます。
ごく親しい友人や身内に贈るのであれば、電話で贈ったことを伝える程度でもかまいません。

のしについて

お中元 のし紙

こちらの熨斗を付けて届けるのが一般的です。