20個入5,400円(税込)

17個入4,320円(税込)

14個入3,240円(税込)

22個入5,400円(税込)

13個入3,000円(税込)

18個入3,240円(税込)

12個入3,240円(税込)

16個入5,400円(税込)

10個入3,240円(税込)

白いチーズケーキ
凍らせてシャーベット
ファンシーデザート
(フルーツゼリー、チョコレートムース)
※価格により詰合せ内容が異なります。

2,700円(税込)~5,400円(税込)

カスタードプリン
コーヒープリン
凍らせてシャーベット
ファンシーデザート
(フルーツゼリー、チョコレートムース)
※価格により詰合せ内容が異なります。

2,700円(税込)~5,400円(税込)

※価格により詰合せ内容が異なります。

360円(税込)~3,240円(税込)

※価格により詰合せ内容が異なります。

540円(税込)~3,240円(税込)

※価格により詰合せ内容が異なります。

2,160円(税込)~5,400円(税込)

  • 北の国の生まれたて
    クリームチーズケーキ

  • ふわふわ小雪の
    チーズスフレ

  • ほっかいどうの
    しろいぷりん

  • 夕張メロンの
    チーズケーキ

1,080円(税込)~5,724円(税込)

お中元について

お中元とは、7月の初めから15日くらいの時期に、お世話になった人に贈り物をする習慣のことです。もともとは中国の行事で、1月15日を「上元」、7月15日を「中元」、10月15日を「下元」として行っていた祭のうち、中元だけが日本のお盆と結びついて残ったものです。
現在のような習慣として定着したのは江戸時代といわれています。
日ごろの感謝を込めて贈る「夏のご挨拶」となっております。

贈る時期はいつ頃?

東日本では7月初めから15日頃、西日本では8月初めから15日頃までの間とされてきましたが、 最近では地方にかかわらず7月中頃まで(土用の入り前まで)に贈ることが一般的になってきているようです。もし時期を逃してしまったら、7月15日以降は「暑中御見舞」、8月7日の立秋以降は「残暑御見舞」として贈ります。

誰に贈ったらいい?

お中元はあくまでも「感謝の気持ち」を伝えるものですので誰に贈らなければならないというものはありません。ただ、一般的には離れて暮らしている両親や親戚、勤務先の上司や恩師、新婚さんであれば仲人や媒酌人に贈る場合が多いようです。最近ではカジュアルなプレゼントとしても用いられてきていますので、ご近所さんやご家族、ご夫婦間で「夏ギフト」として贈るケースも増えつつあるようです。

予算はいくらくらい?

お祝いとは違い、贈り先様に日頃の感謝の気持ちを表すのがお中元です。どの相手にどれくらいというのは、おつきあいの度合いで決めるとよいでしょう。

一般的には3,000円~4,000円台程度が相場とされています。あまり高額なものを贈って相手に負担を感じさせないような気配りも必要です。

●特別にお世話になった方、取引先の会社
・・・5,000円~1万円前後

●上司、両親、仲人など
・・・5,000円前後

●親戚、同僚、仲人など
・・・3,000円~4,000円前後

●お稽古ごとの先生、主治医など
・・・3,000円前後

いずれにしても、あくまで感謝の気持ちが第一ですので、相手が喜ぶギフト選びを心がけましょう。

贈る時のマナーは?

本来は、事前に都合をうかがった上で先方宅に持参するのが正式ですが、最近は配送が一般的になっています。

その場合でも届く頃を見計らって、日頃のお礼や近況をしたためた手紙や葉書の挨拶状を出した方が贈り先に好印象を与えることができます。
ごく親しい友人や身内に贈るのであれば、電話で贈ったことを伝える程度でもかまいません。

のしについて

お中元 のし紙

こちらの熨斗をお付けしてお届けします。

※商品によっては短冊熨斗でお届けになる場合がございます。 予めご了承くださいませ。

PAGE TOP